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Guests
(Raster Noton / Edition Mego)
(Raster Noton / Skam Records / Mille Plateaux)
Sound Artists
(ALTZMUSICA / Childisc / REPHLEX)
(Skam Records)
(-:concep:-)
(Vol.4 recoeds)
Visual Artists
(ekran)
(bias records)
(haconiwa)
Other
株式会社Woody land
音響機材協力
和田真也
PA
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3月
tour official: http://ffss.info/event/March.htm
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(Raster Noton / Edition Mego) 近年 "Edition Mego""raster-noton"から立て続けにアルバムをリリースし注目を集めているMark Fell。 2008年にはバルセロナで開催されている世界最大級の音楽フェス"Sonar"へも出演。 実験性と複雑さとシンプルが共存し、ユーモラスかつエンターテイメント性を持たせた絶妙なバランス感覚の上に成り立ったその音楽は、美しくマイクロスコピックなミニマルサウンドで空間性、歪なリズム、時間感覚を表現している。 また、アーティストエンジニアとして巨匠と呼ばれる人達の作品を影で支えている人物でもある。 意外にもソロでの演奏は日本初披露となる。 http://www.markfell.com |
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(Raster Noton / Skam Records / Mille Plateaux) フランクフルトの音響派レーベル Mille Plateauxから1998年に1st を発表後、ヨーロッパ・アメリカを中心とした前衛的なシーンにおいてジャンルの枠を超えた音楽活動を続ける中、Conrad Schnitzler, Merzbow, Sensational,AutechreのSean Booth, Mika Vainio, Anti Pop Consortium等をはじめとするアーティスト達とのコラボレーションを行なう傍ら近年はNHK名義でダブ・テクノ・ブレイクビーツを展開している。 http://www.koyxen.blogspot.com |
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(ALTZMUSICA / Childisc / REPHLEX) ボアダムスへの参加(1997 年から2002 年)、日本の実験音楽のパイオニア的存在、 小杉武久のサウンド・パフォーマンスへの参加、 竹村延和とのコラヴォレーションはじめ、音楽、音響のみならず、絵画、彫刻やCG, 映像など多岐に渡り活動しているマルチプロデューサー、和泉希洋志によるニュープロジェクトがaSmMedley (アシンメドレー)。 和泉希洋志の音源は当時のダンスミュージック界に大きな衝撃を与えた97年のREPHLEXからのシングルリリースをはじめ、2000 年Childisc から「OrangeSunshine」、2004 年にPEACE RECORDS から「Protocol A」と2枚のソロ・アルバムがある。 そして2011年4月、ALTZMUSICAより初のaSmMedley名義の作品として12インチアナログ、"Akashic Rain"(AM003)をリリースし、緻密な数理的マジックで構築する唯一無二のサウンドによって6年ぶりにその存在をシーンに示した。 http://asymmedley.net/ |
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(Skam Records) Boards of Canada、Gescom(オウテカの別名義プロジェクト)、Graham Massey(808ステイト)等のアルバムリリースで知られ、IDMに多大な影響を与えてきた英国マンチェスターのレーベルSkam Recordsに所属する日本人アーティストNuearz。 すでにSkamから2枚のCDをリリースしている。 非常にミステリアスなアーティストで詳細はまだ明らかにされていないが、その作風は20年に及ぶIDM、エレクトロニカを総括し、さらに新たなオリジナリティを与えたものと言われている。 http://www.myspace.com/nuearz |
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(-:concep:-) 音を中心に扱いながら活動を行う。 1998年に自主制作として自身のバンド、The Homeless でAlbum「BRAIN」を発表。 3年に渡り活動する。 2003年にロンドンに行った際、テープ作品として「SOUNDS FROM JAPAN」をROUGH TRADEなど各レコードショップにて配布。 完全なエレクトロニクスによるアプローチをする。 現在はライブを重ねながらの 音楽活動を続けている。 -:CONCEP:-主宰。 http://officials.tank.jp/concep |
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(Vol.4 recoeds) 大阪を拠点に活動。 house,techno,disco,dub等に影響を受けつつ四つ打ちを中心にLeftfieldなトラックを制作し現在に至る。 http://soundcloud.com/hypnotic-inc |
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古舘 健 | FURUDATE Ken (ekran) アーティスト、プログラマー。 2000年頃より、anagma名義でのライブパフォーマンス、およびvokoi氏とのユニット710.beppo(http://arch-project.com/)として活動。 2002年よりサウンド・アート・プロジェクトThe SINE WAVE ORCHESTRA(http://swo.jp/)を石田大祐、城一裕、野口瑞希らとともに主宰。 横浜トリエンナーレ2005を始め様々な展覧会にて作品を発表。2006年にはヨーロッパ/アメリカツアーを行う。 現在は京都を拠点に、映像、サウンド、インタラクティブのプログラマーとして、自身の制作の他に、他アーティストのクリエーションに参加。 主な参加プロジェクトとして、パフォーマンスグループdots「nowhere」[2008~]、「KISS」[2009]、「カカメ」[2010~]、「LIFE - fluid, invisible, inaudible...」[2007~](高谷史郎氏と坂本龍一氏との共作)、高谷史郎氏「La Chambre Claire」[2008~]、「CLOUD FOREST」[2010~]、椿昇氏「RadikalAqua」[2011~]、坂本龍一氏「UTAU Tour 2010」への映像提供、また、今西玲子とのDuoやplan+e(糸魚健一[PsysEx]らとの オーディオヴィジュアルユニット)としてのライブパフォーマンスなど。 2011年より710.beppoを再始動。ZETTAI-MUでのレギュラーVJやAlex Smokeとの共同プロジェクトなどを進行中。 http://ekran.jp/anagma/ |
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(bias records) 関西在住のプログラマ/VJ/サウンドアーティスト。 自作ソフトウェアを駆使したインタラクティブな映像と音楽、及びiPhoneやiPad等のモバイルデバイスを用いたパフォーマンスを京都や大阪を中心に行っている。 VJとしては、関西のクラブを中心に活動しながら、Zettai-mu Spring up 2011やtaicoclub等の大規模フェスにも出演。 電子音楽パフォーマンスユニットplan+eの映像班に所属。 加えて、プログラミングを駆使したモーショングラフィックによるMVの制作も手がける。 また、自身の作品展示を行うと共に、様々な作家の舞台やインスタレーション等におけるインタラクティブな仕掛けのサポートプログラマとしても活動している。 baca-jaネットワークアート部門優秀賞受賞(2010,2011)、学生CGコンテスト優秀賞受賞(2010)、文化庁メディア芸術祭審査員特別推薦作品(2011)。 http://www.kezzardrix.net/ |
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(haconiwa) 2004年よりVJとしての活動をはじめる。 VJとしてあらゆるジャンルのイベントに出演する傍ら、ファッションショーや舞台、展示、ショップの店頭映像なども手がける。 (過去の共演アーティスト) rei harakami, momus, dave angel, suburban knight, sin bad, ken ishii, de de mouse, daishi dance, dj kyoko, 沖野 好洋, mcat, 掟 ポルシェ, 田中 知之(fpm), 夏目 ナナ |